おっぱぶについて

おっぱぶについて

おっぱぶはおっぱい好きにはたまらない至高の風俗店です。

どんなところ?何ができるの?楽しみ方は?など、詳しく説明していきます。

どんなところ?

おっぱぶはセクキャバやお触りパブとも呼ばれ、おっぱいを触ったりキスしたりできるキャバクラのような風俗店です。

もちろんお酒を飲みながら会話を楽しむこともできますし、女性が対面でまたがり、上着を脱がせたりおっぱいを揉んだり吸ったりキスをしたりすることができます。

当然本番はNGで、下半身のお触りも基本的にNGです。

また、お店によっては抜きのサービスがあったりなかったり、仲良くなったり常連になると手で抜いてくれたり、フェラしてくれることもあります。

料金は40~60分6000円前後が一般的で、アルコールやソフトドリンクは無料扱いとなっています。

大体20分程度で嬢が代わっていくシステムなので、その間でキスやおっぱいを存分に堪能してください。

おっぱぶについて

おっぱぶの楽しみ方

おっぱぶに行くべき人は、「おっぱいが大好き!」「俺はおっぱい派だ!」「おっぱいしか見えない」といったおっぱい大好き星人です。

おっぱぶは基本的に抜きのサービスがないので、男としては物足りなさや不完全燃焼を感じるかもしれません。

しかし、一番のメリットはお酒を飲みながら嬢とお喋りしたり、赤ちゃんに戻った気分でおっぱいにしゃぶりついたり、キスをしたりなど、”女の子”を楽しむことにあります。

おっぱぶもピンサロ同様に、飲みの後などにふらっと気軽に立ち寄れる風俗ですので、おっぱい星人にとって至高のお店だと思います。

また、良いおっぱぶを選ぶには、ピンサロ同様にキャッチのお兄さんと仲良くなるのが手っ取り早いでしょう。

料金や時間を聞くのは当然ですが、可愛い子がいるかどうかおっぱいが大きい子、キレイな子がいるかどうかを聞くときは、お兄さんのタイプの女の子を聞いてみると判断しやすいです。

また、もちろん当たりはずれあるので、ギャンブル感覚で色々なお店に足を運ぶのもひとつの楽しみ方でしょう。

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